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みんなの「音楽」ブログ

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4月まとめ(音楽編)
ああ。3月のドイツ旅行記がまた積み残しになってしまう…。 ...続きを見る

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2012/05/01 00:28
10月まとめ
10月も明日で終わり。ということでまた月間のまとめ。 ...続きを見る

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2011/10/30 23:52
9月のまとめ
とりあえず,保険関係の手続は全て完了した。 税務関係も土地だけ両親の共有になっている。あとは預貯金関係。 これはそんなに手間取らない見通し。 ...続きを見る

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2011/10/01 10:38
カーネーションの騎士w
昨日は,母の日。 自分自身が司法試験から脱して18年になるが,旧試験が昨年で終了したので,今年は名実ともに司法試験のない母の日だった。 ...続きを見る

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2011/05/09 12:13
ばらの騎士(4/10)新国立劇場
ばらの騎士(4/10)新国立劇場 ...続きを見る

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2011/04/10 23:59
救済の音楽
2011/02/15 午後7時〜 サントリーホール ...続きを見る

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2011/02/16 00:43
新国立劇場「トリスタンとイゾルデ」(12月28日,1月4日,1月7日)
Richard Wagner:Tristan und Isolde ...続きを見る

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2011/01/21 20:27
演奏会日記/ウィーン・リング・アンサンブル(1月5日・サントリーホール)
演奏会はじめは実は昨日の「トリスタンとイゾルデ」であるが,それはまた改めて。 ...続きを見る

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2011/01/06 00:14
レオ・ヌッチ バリトンリサイタル
レオ・ヌッチ バリトンリサイタル 2010/12/06 19:00〜 東京オペラシティコンサートホール/タケミツメモリアル ...続きを見る

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2010/12/08 01:56
ウィーン・フィル・ウィーク総括
今年のウィーン・フィル・ウィークは10日に終了。 ...続きを見る

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2010/11/12 18:20
バレエ?日記/新国立劇場「カルミナ・ブラーナ」(2日昼)
デヴィッド・ビントレーの カルミナ・ブラーナ 同時上演 ガラントゥリーズ <カルミナ・ブラーナ> 【振 付】デヴィッド・ビントレー 【作 曲】カール・オルフ 【指 揮】ポール・マーフィー 【舞台美術・衣裳】フィリップ・プロウズ 【照 明】ピーター・マンフォード 【合 唱】新国立劇場合唱団 ...続きを見る

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2010/05/03 16:12
4月後半の演奏会&オペラまとめ
4月後半の演奏会のまとめ書き。 ...続きを見る

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2010/05/02 22:28
開場の合図
開場の合図 早めに来てよかった(v^-゜)。 気分はバイロイトwww。 ...続きを見る

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2010/04/04 14:18
演奏会日記/東京・春・音楽祭「パルジファル」初日
東京春祭ワーグナー・シリーズ vol.1 ...続きを見る

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2010/04/03 02:57
ウォルフガング・ワーグナー他界
ライプツィヒ中央駅のDBのチケット売り場で順番待ちをしていたとき、ディスプレイにウォルフガング・ワーグナーが云々というニュースが流れた。 ...続きを見る

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2010/03/23 06:50
ドイツ旅日記(1)
確定申告を終え、16日から例のごとく海外逃亡中。今回は前半がミュンヘンで後半がベルリン。初めての2都市移動の旅。 ...続きを見る

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2010/03/20 08:41
演奏会日記/新日本フィル&ハウシルトのブル9
新日本フィル第459回定期演奏会 ...続きを見る

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2010/03/13 00:10
オペラ日記/新国立劇場「ジークフリート」(14日)
オペラ日記/新国立劇場「ジークフリート」(14日) 楽劇「ニーべルングの指環」第2日 ジークフリート 新国立劇場オペラパレス 2月14日(日)午後2時〜 (指 揮) ダン・エッティンガー (演 出) キース・ウォーナー 【ジークフリート】クリスティアン・フランツ 【ミーメ】ヴォルフガング・シュミット 【さすらい人】ユッカ・ラジライネン 【アルベリヒ】ユルゲン・リン 【ファフナー】妻屋秀和 【エルダ】シモーネ・シュレーダー 【ブリュンヒルデ】イレーネ・テオリン 【森の小鳥】安井陽子 【管弦... ...続きを見る

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2010/02/14 23:34
新国立劇場新演目説明会&東フィル午後のコンサート(1/24)
昨日(24日)は久々の完全オフ。 前日にようやく試験答案の採点を終了し,ちょっとホッとしたせいか,朝目が覚めたのは9時30分。 慌てて身支度をして朝食。それから実家に行って母親の介助。たいしたことはないのだが,日曜日はヘルパーさんが来ないので,居る方が安心だろうということで。 それから,初台に向かう。 まずは,新国立劇場の次シーズン(今年の秋から)の演目説明会。 ...続きを見る

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2010/01/25 13:44
演奏会/都響11月定期 Aシリーズ
演奏会日記 都響第689回定期演奏会 Aシリーズ ...続きを見る

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2009/11/25 01:49
演奏会/都響11月定期Bシリーズ
東京都交響楽団 第688回定期演奏会Bシリーズ 日時:11月19日午後7時〜 会場:サントリーホール 指揮:エリアフ・インバル ソプラノ*:半田美和子 管弦楽:東京都交響楽団 ...続きを見る

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2009/11/22 22:16
新国立劇場「魔笛」(11月1日,3日)
11月1日,3日 午後2時〜 新国立劇場オペラパレス ...続きを見る

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2009/11/03 22:46
ワーグナー音楽祭「あらかわバイロイト」特別演奏会(10/17)
ワーグナー音楽祭「あらかわバイロイト」特別演奏会 ...続きを見る

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2009/10/19 11:02
新国立劇場/オテロ(9/20,29,10/6)
新国立劇場/オテロ(9/20,29,10/6) 新国立劇場/オテロ(9/20,29,10/6) ...続きを見る

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2009/10/11 23:31
デジレ・ランカトーレ ソプラノリサイタル(7月2日)
2009年7月2日(木)午後7時〜 東京オペラシティ タケミツ・メモリアル ...続きを見る

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2009/07/02 23:34
演奏会日記 シラグーザ様のリサイタル
アントニーノ・シラグーザ テノールリサイタル ...続きを見る

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2009/06/24 23:41
よくばり
よくばり 小学校1年の時の宗教の時間だったと思うが,ある寓話を聴かせてもらった。 中味は忘れてしまったが,出だしだけがなぜか頭に残っている。 ...続きを見る

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2009/06/18 16:10
せんでん(笑)
チェネレントラは17日と20日でおしまい。 ただ20日のチケットはかなり出ているらしい。 ...続きを見る

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2009/06/16 15:14
新国立劇場「チェネレントラ」(総括)
新国立劇場「チェネレントラ」(総括) 新国立劇場 ...続きを見る

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2009/06/14 21:20
ちょっと生き返った
このところ,こなしてもこなしても増える仕事やら実家のことやらでいささか参っていた。 朝起きても,なんだかふらふら・意識朦朧で,エンジンがかかるまで1時間くらいかかっている。 目をつぶると寝てしまうし…。 ...続きを見る

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2009/06/13 00:29
どうぞ毎日をお気持ちさわやかに…
日曜日の午前といえば,この番組。「20世紀の名演奏」 ...続きを見る

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2009/06/04 02:02
あらかわバイロイト「パルジファル」
ドイツ・ロストック市立国民劇場との共同制作 第一回ワーグナー音楽祭「あらかわバイロイト」 ...続きを見る

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2009/05/17 23:19
【演奏会日記】トヨタ・マスターズ・プレイヤーズ ウィーン プレミアムコンサート
トヨタ・マスターズ・プレイヤーズ ウィーン・プレミアムコンサート ...続きを見る

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2009/04/12 22:55
チューリッヒ・リング終了
昨日(28日)の神々の黄昏で、無事終了しました。 これまで、あれこれと細切れにはみてきましたが、4演目通しでみたのは実ははじめて。 日本への引っ越し公演だと馬鹿高いし馬鹿でかいし、ということで敬遠。反面、海外の劇場では、通すと1ヶ月滞在しなければならなかったり、唯一可能性のあった2002年のフェストターゲは出遅れてリング以外という有様でした。 ...続きを見る

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2009/03/29 16:43
スイス旅日記(2)20日−24日(ティラノ、ジュネーブ、ルツェルンへの小旅行)
スイス旅日記(2)20日−24日(ティラノ、ジュネーブ、ルツェルンへの小旅行) 今回の旅行は、ウィーンやベルリンと異なり、音楽満載にしていない。 みる演目の核がリングなので、あまり数を増やすとくたびれるし、チューリッヒはどこに行くにも便利なので、鉄道の旅を楽しもうということもある。 19日のベルンに引き続き、21日はベルニナ急行でイタリアのティラノまで行き、スパゲティを食べて帰ってくるという旅行(笑)。それから23日はスイス国内でジュネーブ、24日はルツェルンに行ってきた。 ...続きを見る

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2009/03/25 04:27
チューリッヒ歌劇場「ワルキューレ」(22日)
チューリッヒ歌劇場「ワルキューレ」(22日) Die Walkuere - Wagner 2009.3.22 14:00-19:00 Dirigent:Philippe Jordan Inszenierung:Robert Wilson Orchester:Orchester der Oper Zuerich ...続きを見る

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2009/03/24 07:40
チューリッヒ歌劇場「ラインの黄金」(20日)
Das Rheingold - Wagner ...続きを見る

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2009/03/22 07:11
スイス旅日記(1)17−19日
17日午前にスイス航空で日本を発ち、同日現地時刻午後3時頃(日本時間22時過ぎ)にチューリッヒ空港に到着。そこから鉄道で中央駅まで行き、駅近くのホテルにチェックインした。 初日は簡単に駅周辺を散策し、夕食はノルトゼーのサンドイッチ。日本時間の午前4時近くまで起きているので、頭がしびれそうになる。 ...続きを見る

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2009/03/20 05:32
【演奏会】ウィーン・オペラ舞踏会管弦楽団
ウィーン・オペラ舞踏会管弦楽団 ニューイヤーコンサート2009 ...続きを見る

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2009/01/11 19:43
演奏会日記(新国立劇場オペラパレスニューイヤーガラ)
2009年1月5日午後6時30分〜 新国立劇場オペラパレス 新国立劇場オペラ・バレエ ニューイヤーオペラパレスガラ 【指 揮】渡邊一正(バレエ)/菊池彦典(オペラ) 【管弦楽】新日本フィルハーモニー交響楽団 ...続きを見る

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2009/01/07 02:48
あと2日で今年もおしまい&朝比奈さんの命日
あと2日で今年もおしまい&朝比奈さんの命日 今年も終わりなのだが,全く実感がない。 12月31日の次は32日,とか,13月1日という感じ(ほとんど「こうもり」のギャグだが)。 休み明けの宿題が山積みだし,明日(30日)は,年賀状の作業を一気に済ませてしまわなければならない。 31日は恒例の末詣でに行き,それから年越しそばを手繰りに行く。 結局,休み明けまでの4日間で,たまっている仕事を一気にこなすほかない。 というか,こなさないとまずい(笑)。 ...続きを見る

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2008/12/30 01:58
演奏会日記(9月末〜11月17日)
ものすごく適当なタイトルになってしまったが,まとめておこう。 かつてよりは演奏会通いが減っているが,体力的にきつくなったのもある。あと平日の夜に授業を持つと,断念せざるを得ないものがでてくるのは致し方ない。その分,3月下旬にはまとめ聴きということになるのだが。 最近は,二国にほぼ皆勤(1プロにつき2演目)なので,そっちにシフトしている。 ウィーン国立歌劇場は見送った。もちろん引っ越し公演には通常公演にはない魅力があることも判っているが。 ...続きを見る

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2008/11/18 13:08
10月24日
また,今年もこの日がやってきた。 あれからもう8年になる。 ...続きを見る

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2008/10/24 23:27
ウィーン・フィル(2)
9月23日(火)午後6時〜 サントリーホール 指揮:リッカルド・ムーティ ロッシーニ:オペラ『セミラーミデ』序曲 ストラヴィンスキー:ディヴェルティメント−バレエ『妖精の口づけ』による交響組曲 チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 op. 64 <アンコール>ヨ−ゼフ・シュトラウス:ワルツ『マリアの想い出』 ...続きを見る

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2008/10/05 23:13
ウィーン・フィル(1)
9月16日(火)午後7時〜 サントリーホール ...続きを見る

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2008/09/29 08:58
パヴァちゃん一周忌
パヴァちゃんが他界して、もう一年経ってしまった。 時の経つのは本当に早いもの。 7日は、仕事に追いまくられたり、父の91回目の誕生日だったりと、落ち着いて振り返る時間がとれなかった。 ...続きを見る

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2008/09/09 00:36
朝比奈さん2題
以前にも書いたことだが,今年は朝比奈さんの生誕100年でもある。 音楽現代でも特集が組まれたが,新潮45の8月号にも,小さい記事が出ている。 ...続きを見る

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2008/08/11 19:34
さらば,グリコラン
さらば,グリコラン 今日は,恒例の月末通院。 いつもならば,先月末の採血の結果はその数日後には訊きに行くのだが,今回はやや間が空いてしまった。 結論は,良好。 空腹時血糖値は91,HbA1cは5.2。 中性脂肪は87 尿酸は5.5 LDLコレステロールは70。 ...続きを見る

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2008/07/29 14:30
朝比奈隆「すべては交響楽のために」
最近は,自宅近くの書店がまだ開いている時間に帰ることもある。 小さい書店なのだが,結構いい品揃えをしているので,立ち寄るのが楽しい。 この本も,そこで捕獲したもの(もっとも,これは時間の問題だったろうが)。 ...続きを見る

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2008/06/29 11:41
(ノ∀`) アチャー
コンツェルトハウス・ジャパンのサイトから。 ...続きを見る

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2008/06/13 17:51
演奏会日記(6/2〜6/8)
フランクフルト放送響以外のものをまとめて。 ...続きを見る

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2008/06/08 22:28
演奏会日記 フランクフルト放送交響楽団
パーヴォ・ヤルヴィ (指揮) 森 麻季 (ソプラノ) フランクフルト放送交響楽団 ...続きを見る

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2008/06/05 12:18
演奏会日記−フォルクスーオーパー「こうもり」
ウィーン・フォルクスオーパー 2008年日本公演 ヨハン・シュトラウス作曲『こうもり』 3幕のオペレッタ ...続きを見る

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2008/05/28 02:18
オッコ・カム/ヘルシンキ・フィルのシベリウス
最近は食い道楽を一切やめてしまったので,もっぱらCD・DVD・本・演奏会に安らぎを求めている。 ...続きを見る

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2008/05/26 20:18
ベルリン フィルハーモニーの火災
数日前のニュースだが,カラヤン・サーカスと異名をとる,ベルリンのフィルハーモニーザールで火事が起き,屋根の3分の1くらいが被害にあったとのこと。原因は改修工事らしい。幸いにホールそのものには影響もなく,併設されている楽器博物館等も無事だった。 ...続きを見る

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2008/05/23 13:39
コーヒーブレイク
今日は久々に事務所に来ている。 といっても,やることは研究室でやっていることと同じだが。 ...続きを見る

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2008/05/22 15:37
音楽日記(5月5日〜18日)
5月5日:新国立劇場でツィンマーマンの「軍人たち」  オペラも「演劇」のひとつだけれど,この演目を見て感じたのは,ブレヒトとかの「劇」と「音楽」との臨界点をみたということ。言い方を変えれば,「音楽」と「効果音」の臨界というか。  4月の「魔弾の射手」がドイツオペラの入門とすれば,この「軍人たち」は展開・先端という感じか。  マリーを歌ったルキアネッツは,いつもはイタリアものでおなじみだが,こういう曲も歌えるのかと感心した次第。  二国に巣くっていた「ルル」の悪夢を払拭した。 ...続きを見る

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2008/05/18 15:54
昭和の日のテレビで
昼の授業とオフィスアワーを終えて帰宅したら,以前ここでもコメントした「我が愛しのキャンディーズ」をBSで放映していた。 見ているときに,カミさんから「キャンディーズってどのくらい続いたの?」って訊かれて,即座に ...続きを見る

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2008/05/01 22:36
ミスターSの「ブル5」
4月18日(金) 午後7時開演 サントリーホール(赤坂) 指揮:スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ 管弦楽:読売日本交響楽団 ...続きを見る

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2008/04/18 23:58
たとえ事前録音であったとしても…
読売新聞に出たこのニュース,いろいろな見方は出来るだろう。 ...続きを見る

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2008/04/10 14:10
楽しき日々は夢のように過ぎ…(音楽漬け日記・要旨の告知)
今日の「ナクソス島のアリアドネ」で、鑑賞をすべて終了しました。 この舞台は、文化財ですね。たぶん、ベームが振っていた頃から変えていないはず。 今回のツェルビネッタは、ディアナ・ダムラウでしたが、衣装はグルベローヴァのときと全く一緒だし、フィナーレで、満天の星空の元を去っていくアリアドネとバッカスを見送るツェルビネッタの後ろ姿も、全く同じ。 この舞台と、シェンクの「薔薇の騎士」は残してほしいな…。 ...続きを見る

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2008/03/28 09:24
緊急帰国指令が!
... ...続きを見る

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2008/03/21 09:49
ウィーン音楽漬け日記(3)−運命の力−
La forza del destino Giuseppe Verdi ...続きを見る

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2008/03/20 06:59
ウィーン音楽漬け日記(2)−楽園とペリ−
Wiener Philharmoniker Nikolaus Harnoncourt Musikalische Leitung Arnold Schoenberg Chor (Ltg. Erwin Ortner) ...続きを見る

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2008/03/19 18:05
ウィーン音楽漬け日記(1) ホフマン物語(国立歌劇場)
Les Contes d'Hoffmann ...続きを見る

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2008/03/17 07:33
旅日記(ウィーン3日目)
雨。それも丸一日続く本格的な雨の一日だった。 ホテルでの朝食後、路面電車でウィーン南駅へ。今回は何回か日帰りながら鉄道の旅を企画しているので、その情報集め。 まずはブラティスラバ方面への時刻表をもらった。 ...続きを見る

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2008/03/17 05:43
旅日記(ウィーン2日目)
朝食後、ホテルを出てネットでとったチケットのピックアップ。 まずは国立歌劇場のボックスオフィスへ。 ネットで獲れたときに表示される画面(予約番号はここでしか表示されないので、必ず印刷またはPDF化しておく必要あり)と、送られてくるメールをすべてプリントアウトしたものを用意して、呈示。当たり前といえば当たり前なのだが、すぐに発券してもらえた。 ...続きを見る

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2008/03/16 09:26
旅日記(ウィーン初日)
12日11時50分発のOS52でウィーンにきている。 機内は満席。 風邪薬を飲んでいたのと、前日までの睡眠不足がでたのと両方で、ぐっすりと寝ていたらいつの間にかついてしまった。 ...続きを見る

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2008/03/15 01:16
あと一息&涼やかな歌声
確定申告も無事提出し,ちょっとほっとした。 ほっとしたせいかもしれないが,少し疲れが出て,朝起きるとのどが痛かった。 体の節々も,痛いまでいかないが,やや重たい。 慌てて,かかりつけの先生のところへ。 「のどが少し赤いね。」とのことで,抗生剤と消炎剤を処方して貰った。 まめにうがいをし,手洗いもしていたのだが,マスクをさぼったのが良くなかったか。 あと,事務所の暖房が時折切れることがあって,その中で仕事をしていたのも良くなかったのかもしれない。 ...続きを見る

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2008/03/08 14:58
税理士業務
今日はひたすら税理士業務をやっている…。といっても,他人ではなく,自分の確定申告の準備。 ...続きを見る

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2008/02/29 15:57
演奏会日記−ナクソス島のアリアドネ
2008年1月27日(日)午後2時〜 新国立劇場中劇場 ...続きを見る

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2008/01/27 22:46
CD日記−ドイツ・レクイエム
試験の採点がようやく終了。 あとは成績処理と講評作りをするところまできた。 ということで,ちょっとだけCDを聴きながら仕事をしている。 ブラームスのドイツ・レクイエム。 もう5年前になるが,サントリーホールで歌った思い出の音楽。 仕事が忙しくて,途中であきらめようかと思ったこともあったが,「テノールに抜けられると困る」ということで,何とかかんとか最後までたどり着いた。 学生の時ほどではないが,かなり真剣に練習したこともあって,結構満足のいくステージだった。なかでも好きなのは第2曲。 ... ...続きを見る

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2008/01/24 22:55
読書日記−N響80年全記録−
昼食後のウォーキングで,本屋にあしを伸ばしてきた。 拾い読みだけだが,結構面白い。今本格的に読み出すと,仕事に支障が出るので…。 ...続きを見る

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2008/01/21 15:35
自分へのクリスマスプレゼント
今日は,初台のサバティーニでクリスマスランチ。 前菜にはシーフードのサラダ仕立て,スパゲティ・アマトリチャーナ,牛ヒレのカツレツ(薄切りをつかったシュニッツェル風),デザート,コーヒー。 久々に大食した感じがした。 ...続きを見る

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2007/12/23 19:50
新国立劇場「カルメン」最終日
昨日は,新国立劇場でカルメンの楽日を見た。 ...続きを見る

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2007/12/10 13:04
今日はモーツァルトの命日
ふと気がついた。 今日はモーツァルトの命日ですね。 去年,NHK−BSで「毎日モーツァルト」というのをやっていて,それをみてましたが,亡くなったときの様子の描写は,胸が締め付けられるような気がしました。 ...続きを見る

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2007/12/05 15:14
演奏会日記
ミュンヘン・フィル以降の演奏会報告。 ...続きを見る

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2007/11/24 22:02
フライング拍手についての考察w
先週のティーレマンのブル5については,あちこちのブログに感想があがっている。 トラックバックをいただいた方のサイトを追いかけてあちこち拝見したが,どこにも出ているのが ...続きを見る

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2007/11/12 10:35
日曜出勤
ある程度覚悟していたものの,2チクルスでそれぞれが昼夜公演というのは,なかなかにきついものがある。 1つは昨年までの蓄積である程度はできるのだが,悪い癖で「見直し」を始めたらいろいろといじりたくなって,結局は初演に近い状態。 ...続きを見る

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2007/11/11 13:25
ティーレマン&ミュンヘン・フィル
2日間にわたって,ティーレマン&ミュンヘン・フィルを聴いた。 ...続きを見る

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2007/11/05 10:59
下がりなさい。あなたたちは彼の裁き手ではない。
土曜日・月曜日と新国立劇場のタンホイザーを見た。 土曜日は,アトレ会員向けのゲネプロ見学。月曜日は本番の初日。 中1日おいて同じプロダクションを2回見るという経験が出来た。 ...続きを見る

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2007/10/09 14:01
皿回し状態
後期が始まって,授業準備やらカウンセリングやら試験問題の作成やらで,皿回し状態が続いている。9月中旬には大きな証人尋問もあり,その準備等にも忙殺された。 ここ3週間くらいは,土日に必ず行事が入っているので,オフ日はなし。 水泳と水中歩行だけはなんとか週1のペースで続けている。 ...続きを見る

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2007/09/30 22:38
アリベデルチ!
ニュース記事から ...続きを見る

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2007/09/10 00:24
ありがとう,パヴァちゃん。安らかに。
実は本格的にオペラを見だしたのは弁護士登録をしてからだったので,生ステージデビューは,METの来日公演だった。 あのときの「トスカ」は本当にすばらしかった。 ...続きを見る

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2007/09/06 15:54
2日でリング+パルジファル
15日も,朝から大学の研究室にこもり,教務に出す試験成績の調整と集計。途中で学生たちの企画のお手伝いをちょっとだけ。 ...続きを見る

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2007/08/16 00:32
ちょいと休憩
すでにワーグナー:ワルキューレ 全曲に移行しています。 ...続きを見る

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2007/08/14 16:12
二日連続の初台
27日(金)は,二期会の魔笛を見た。 ...続きを見る

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2007/07/29 12:18
調停成立−完全休養
前期授業も終わった。 そして,難航していた簡裁の調停が,急転直下成立してしまった。 ただし,これは外部的要因がある。 東京簡易裁判所の調停部と支払督促部が,8月から移転する。 ...続きを見る

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2007/07/15 14:32
あれこれと考えたこと
昨日の朝は,ここ1年半以上お世話になっているカイロの先生のところで治療を受けてきた。カイロといっても,ボキボキやる技術一本槍ではなく,いろんな技術を組み合わせて,いわばお客さんに合わせたオーダーメイドの治療をしてくれる。 ...続きを見る

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2007/07/12 12:01
セヴィリアの理髪師
イタリア・スポレート歌劇場ロッシーニ「セヴィリアの理髪師」 【公演日】 2007年6月28日(木) 【場所】 大宮ソニックシティ大ホール 【時間】 午後6時半開演 【指揮】 ヴィート・クレメンテ 【出演】  アルマヴィーヴァ伯爵:エンリコ・イヴィッリア ロッジーナ:マリア・アグレスカ バルトロ:オマール・モンタナーリ フィガロ:オリヴィエーロ・ジョルジュッティ ベルタ:キアーラ・ジュディーチェ ...続きを見る

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2007/06/29 01:09
原点回帰
演奏会場の空気で生きている人間が,演奏会に行かなくなったら,死ぬ。 ごく当たり前の道理。 ...続きを見る

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2007/06/26 01:51
こうやって欲しいと思うとおりのブルックナー
NHK交響楽団 第1595回定期公演 Aプログラム  2007年6月2日(土) 開演06:00 PM NHKホール [指揮] 尾高 忠明 [曲目] ブルックナー/交響曲 第8番 ハ短調(ハース版) ...続きを見る

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2007/06/02 21:38
ロストロポービッチ氏他界
原典ははこちら。 ...続きを見る

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2007/04/28 00:05
3人組からペアへ。
3テナーズから始まって,3ソプラノとか3バス,3カウンターテナーなんてのもあった。 ...続きを見る

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2007/04/25 18:21
読響マチネー
4月22日(日) 午後2時開演 東京芸術劇場(池袋) 指揮:スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ ◆ ドヴォルザーク/交響曲第7番 ◆ スクロヴァチェフスキ/ミュージック・アット・ナイト ◆ ストラヴィンスキー/組曲〈火の鳥〉(1919年版) ...続きを見る

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2007/04/23 15:18
でた!
お化けじゃないですよ。 ...続きを見る

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2007/04/17 22:03
昼休みに考えたことをつらつらと
お弁当を食べながら,考えたことをつらつらとキーを打ってみた。まさしく随筆。 ...続きを見る

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2007/04/13 14:07
昨日買ったCD
今週末から授業が始まるので,その準備に大わらわ。もちろん最初の資料はとっくに出してあるが,授業が始まると,演奏会本番と同じで,あっというまに時間が過ぎていく。どんどんおっかけるように授業資料の貯金をしていかなければならない。 ...続きを見る

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2007/04/06 12:10
帰国
日本時間27日夕方にベルリンを出発。フランクフルトで乗り継いで,日本時間28日午前8時に,日本に戻ってきた。 ...続きを見る

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2007/03/28 19:02
リンデン・オパー「パルジファル」
Parsifal ...続きを見る

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2007/03/26 08:07
サマータイム
今、ベルリンは午前0時過ぎだが、あと二時間ほどするとサマータイムで時計が1時間進む。 従って、今は午前1時過ぎの換算。 ...続きを見る

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2007/03/25 08:19
コミッシェ・オパー「フィガロの結婚」
Die Hochzeit des Figaro ...続きを見る

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2007/03/23 01:51
圧巻!ウィーン・フィル In ベルリン
Wiener Philharmoniker Christian Thielemann (DIRIGENT) Di 20 Maerz 2007 20 Uhr Philharmonie Bruckner Symphonie Nr.8 c-Moll ----------------------------------------- この演目、今週末のウィーンでの定期演奏会にかかるものであるが、今回はツアーが先行して、最後に本拠地での定期演奏会になる。いずれにせよ、本拠地のチケットはキャ... ...続きを見る

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2007/03/21 08:50
コミッシェ・オパー「椿姫」(ドイツ語上演)
La Traviata Oper in drei Akten von Giuseppe Verdi Deutsche Übersetzung von Walter Felsenstein Mo | 19.03.2007 | 19:00 Uhr ...続きを見る

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2007/03/20 08:19
ベルリンの休日
今、3日目の午後です。 天候は晴れたり雨が降ったり。気温はやや寒い。 ...続きを見る

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2007/03/17 23:16
DVDレビュー/ナタリー・デセイ「奇跡の声」
ナタリー・デセイ「奇跡の声」オン・ステージ ...続きを見る

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2007/03/03 12:37
新国立劇場「さまよえるオランダ人」新演出初日
日時:2007年2月25日(日)午後2時〜 場所:新国立劇場(オペラ劇場) ...続きを見る

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2007/02/25 21:29
若杉二国は期待できるのか?
2月4日(日)夜の芸術劇場で,新国立劇場の次期監督になる若杉さんのインタビューと記者発表が放映されていた。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2007/02/05 13:55
潜行中(^_^;)
浮上できずに,ずっと海中に潜んでいるような生活です。 ん〜。ちと,オファーを受けすぎたか...。 ...続きを見る

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2007/01/24 01:53
【演奏会】ウィーン・オペラ舞踏会管弦楽団
ウィーン・オペラ舞踏会管弦楽団 ニューイヤー・コンサート 2007 2007年1月6日(土)18:00  東京オペラシティ コンサートホール ...続きを見る

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2007/01/07 21:53
ウィーン・フィルのニューイヤーコンサート
これも恒例行事でありますが,なじみの曲,初めての曲と,なかなか面白いプログラムでありました。 ...続きを見る

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2007/01/01 22:54
恒例行事
昨日は,教育テレビの「年越しクラシック」とフィギュア・スケートを見ながら過ごした。 最後は,東急ジルベスターコンサートのカウントダウンを見て,就寝。 午前9時前に起床。実家で朝食。 ...続きを見る

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2007/01/01 13:18
バーンスタインのブル9
長いクラシック音楽というと,マーラーとブルックナーが挙げられるが,両方を完全なレパートリーにしている指揮者は,あまりいない。マーラーの全集を入れている人はブルックナーの全集は入れていないし,逆もまたしかりであろう。 ...続きを見る

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2006/12/21 19:50
初冬の初台に楽聖の響き−ミスターSのベートーヴェン(2)−
スクロヴァ&ザールブリュッケン放送交響楽団のベートーヴェン・チクルス。後半もまた素晴らしい演奏ばかりであった。 ...続きを見る

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2006/12/09 00:33
初冬の初台に楽聖の響き−ミスターSのベートーヴェン(1)
今年もあと一ヶ月。その月初めの一週間に素晴らしい演奏会が展開されている。 ...続きを見る

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2006/12/05 00:22
柔らかな秋の日
昨日は木枯らしが吹いたが,今日は,いかにも晩秋の柔らかな日差しがふり注いでいる。 ...続きを見る

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2006/11/13 12:34
久々に鳴り続けている
ほんと,久々の現象である。 ...続きを見る

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2006/11/07 16:53
感無量(ベーム/ウィーン・フィルライブ1975)
いろいろと忙しくて買うことが出来なかった(というよりも,見る時間がないので買いたくなかった)このDVD。ようやく今日一段落したので,かえりに購入した。 ...続きを見る

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2006/11/05 23:45
ウィーン・フィルウィーク・インジャパン2006(1)至高のブル5
 いよいよ、ウィーン・フィル東京定期の始まり。会場前には「ズーヘ・カルテ」の列。 ...続きを見る

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2006/11/04 14:25
ウィーン・フィル初日(ブル5)
今、帰宅途中だが、久々に気持ちのよい興奮に充ちている。 ウィーン・フィルとブル5という最高の素材を、見事に料理してくれたアーノンクール。スゴい。大間のマグロに火を通して、その新鮮さを生よりも引き出したという感じである。 詳細は改めて。 ...続きを見る

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2006/11/03 17:58
豪華絢爛,歌のおもちゃ箱
ロッシーニの「ランスへの旅」を見た。 ...続きを見る

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2006/10/21 22:10
一日だけお休み
紀要の原稿は何とか期限内に書き上げたものの,締め切りが押し寄せている仕事がまだまだある。 本当は私法学会に行こうと思っていた。今年は,大阪市立大学で京都大学の潮見先生ほかのチームによる契約責任論の再構成という非常に面白そうなテーマである(シンポは明日)。しかし,仕事もあるし,さすがにちょっとくたびれてきたので,今回は参加を見送った。 とりあえず資料としてジュリストの抜き刷りが来ているから、それを良く読むことにしよう。 ...続きを見る

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2006/10/08 17:23
次に楽しみなDVD
以前,ベーム/ウィーン・フィル来日公演のDVDの話を書いたが,もう一つ楽しみが出て来た。 ...続きを見る

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2006/09/26 01:01
2人の指揮者の命日
今日は,カール・ベームと,セルジウ・チェリビダッケの命日である。 ...続きを見る

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2006/08/14 15:43
フォルッツァ! パヴァちゃん,
今日の朝刊にこんなニュースが。 ...続きを見る

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2006/07/08 10:28
20世紀の残光−METの「ワルキューレ」−
メトロポリタン・オペラ来日公演 ワーグナー/楽劇「ワルキューレ」 6月21日(水)午後5時〜/NHKホール ...続きを見る

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2006/06/22 00:13
思わぬ遭遇
事務所に行く前に新宿のヨドバシカメラによろうとしたら,外人さん2名が普段着で歩いていた。これだけなら,ごくごく日常の風景であるが,歩いていたのは...。 ...続きを見る

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2006/05/28 23:16
ミュンヘンの思い出(5)−バイロイトおまけ−
別に観光資源というわけではないだろうが,やはりバイロイトは,ワーグナーゆかりの地といえる。ワーグナー博物館もあるが,街の中にこんなものを見つけた。 ...続きを見る

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2006/05/21 22:59
都響定期(5月Bシリーズ)
東京都交響楽団第627回定期演奏会 2006年5月16日(火)19:00 サントリーホール 指揮/ヨゼフ・スウェンセン ピアノ/ニコライ・ルガンスキー ...続きを見る

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2006/05/17 00:18
ダブルヘッダー(下)−ヴェルディ〜父親の肖像
レナート・ブルゾン(Br)舞台生活45周年記念スペシャル・コンサート ブルゾンが歌う“ヴェルディ〜父親の肖像” ...続きを見る

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2006/05/14 23:06
ダブルヘッダー(上)−N響5月C定期2日目
今日は,演奏会ダブルヘッダー。ほんとに久々。多分ウィーン99あたり以来かも(笑)。 午前中は授業を一こまやって,午後1時まで質問を受け,湘南新宿ラインに。渋谷からNHKホールに向かった。 ...続きを見る

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2006/05/13 23:51
ミュンヘンの思い出(4)−バイロイト祝祭歌劇場−
ミュンヘンから,ICEでニュルンベルクまで行き,そこから快速にのると,そこはバイロイト。 ...続きを見る

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2006/05/12 14:23
N響定期A2日目
今日はN響定期。 ...続きを見る

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2006/04/30 23:07
気の毒この上ないことはわかる。だけど...
ときどきこういうニュースが出てくる。 ...続きを見る

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2006/04/26 01:34
ミュンヘンの思い出(3)−ザルツブルク小旅行
ミュンヘン中央駅から,ICにのって90分くらいでザルツブルクに行くことが出来る。 ということで,ミュンヘン滞在中に,ザルツブルク日帰りの旅に出た。 駅からはバスで移動。まずはミラベル庭園へ。 「ミラベル庭園は花盛り」なんていう小唄があったが,今回は「雪のミラベル庭園」であった。 モーツァルトの生家などを訪ねて歩いた。 「ザルクブルク」というとおなじみの,あの細いメインストリートも歩いた。 ...続きを見る

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2006/04/23 14:39
都響4月定期Aシリーズ&久々のタワーレコード徘徊
まずは,都響定期 ...続きを見る

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2006/04/18 12:26
気分転換−ミュンヘンの思い出(1)−
すこし気分転換に写真のアップでもしよう。リモコン馬鹿ははまってしまったらしいが,放置で。 ...続きを見る

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2006/04/12 02:13
ミュンヘン便り暫定版(3)
ジークフリートのあとは、コンサートは少しお休みで、小旅行の毎日。 ルードヴィヒ2世が築いた城巡り。 ちょいと趣向を変えて、FCバイエルンの新本拠地。 そしてとうとうバイロイト詣で。もちろん聴けたわけではないけれど、ガイドツアーで客席にも座ったし、ピットにも入った。ステージにもたった。 ...続きを見る

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2006/03/23 08:16
ミュンヘン便り暫定版(2)
昨日は「ジークフリート」。ベルリンのクプファーリングやDOBのトンネルリングに負けず劣らず、バイエルンのリングも結構刺激的。 ジークフリートはミーメの家の2階にすんでるスタジャン着た不良少年。ノートゥンクをアメ車のバンパーを鋳型代わりにして焼き、洋式便器にいれて焼き入れをする。 ...続きを見る

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2006/03/20 04:39
ミュンヘン便り暫定版(1)
15日夕刻に無事到着。 ...続きを見る

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2006/03/18 17:01
二転三転
荷造りも終了して,さて……と思ったら,こんな記事が出てきた。しかし,よりによって出発前日にかよと思ったが,まあ仕方がない。 ...続きを見る

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2006/03/14 23:22
ルチアーノは
静香のために歌った... ...続きを見る

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2006/02/24 13:48
新国立劇場「コジ・ファン・トゥッテ」
いわゆる「ダ・ポンテ三部作」のなかで、コジだけが未体験であった。 話はたわいもないものであるし、登場人物も6人(男女ペア2組・デスピーナ、アルフォンソ)と少ないのであるが、非常に聴き応えのあるアリアがあったり、面白いアンサンブルがあったりと、音楽的には深みのあるものだった。引っかき回し役のデスピーナを歌った中嶋彰子がよかった。 ...続きを見る

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2006/02/07 00:04
OZAWAの休養
ソースはこちら。 ...続きを見る

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2006/02/02 19:24
新国立劇場「魔笛」
最終日を見てきた。 新国立劇場のサイトで写真や動画(夜の女王のアリア!)を見ることができる。 ...続きを見る

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2006/01/30 14:19
クライバーのベト7
やっと聴くことが出来た。こちら。 ...続きを見る

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2006/01/28 13:42
ビルギット・ニルソン他界
さきほど、こちらで知った。 ...続きを見る

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2006/01/12 19:13
明日は我が身か(笑)
これもまた恐ろしいニュースだ。 最初のタイトル(エルビスが原因で逆上、豪女性が交際相手を刺す)はいったい何のことか判らなかったが...。 ヴァント、朝比奈、クライバー、スクロヴァチェフスキ、クナなどのDVDを繰り返しみていると、そのうち刺されるのだろうか...。 ...続きを見る

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2006/01/10 18:53
モーツァルトの頭蓋骨
ORFがこんな企画をやっているとは知らなかった。 結局、結論はでなかったようだ。 ...続きを見る

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2006/01/10 16:50
今日の夕食
年末に買っておいた冷凍のカニを使って、カニ鍋。 カニの他に、ニラやもやし、白菜、豆腐、湯葉、エビ餃子などを入れる。 具を食べた後、鍋のスープをこして、ご飯をいれてサッと煮立たせ、火を止めてとき卵を流す。 じつにうまい。 ...続きを見る

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2006/01/02 22:48
ジャン・フルネのラストコンサート
今日は都響のA定期。そしてジャン・フルネのラストコンサートであった。 チケットは全席完売。普段の都響定期とはずいぶんと雰囲気が違っていた。 ...続きを見る

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2005/12/21 23:58
「音楽の友」1月号
今月は読みどころ満載である。 まずはアーノンクール来日関係のインタビュー。 「代償を伴わない完成はあり得ない」「何かを達成すれば何かを犠牲にする」「美と安定は両立しない。最も偉大な芸術家は破滅の瀬戸際まで行くのだ」 「演奏が商業主義でルーティンになってしまったら終わりだ。そういう人は仕事を変えてください。芸術には情熱や夢中になる気持ちが必要です」 ...続きを見る

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2005/12/20 18:20
ミスターSの常任就任
16日の会見で正式発表があった。 http://yomikyo.yomiuri.co.jp/interview3.htm ...続きを見る

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2005/12/17 13:09
至芸!スクロヴァ&読響のブル6
読売日本交響楽団12月定期演奏会 12月15日(木)午後7時〜/サントリーホール 演奏:読売日本交響楽団 指揮:スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ 曲目:スクロヴァチェフスキ/管弦楽のための協奏曲     ブルックナー/交響曲第6番イ長調 ...続きを見る

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2005/12/15 23:45
ソフィア国立歌劇場の「オテロ」
ジャパンアーツの会員になっていると、年間に何回か「招待公演」がある。抽選に応募したら見事当選。しかも文化会館の1階席という好条件。 ...続きを見る

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2005/12/10 00:05
後ろ向き...
なんだか、ものを決められなくなっている。 ...続きを見る

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2005/12/05 13:39
二国研修所リサイタル
新国立劇場には「オペラ研修所」というのがある。 詳細はこちらを見ていただきたい。 そこでは毎年何回かリサイタルと、1回のオペラ上演を行っている。 選りすぐられた若手で手作りの公演。そしてオペラ研修所は3年間在籍する(法科大学院の未修者コースといっしょだ)ので、ひいきの歌手が出来てくる。 ...続きを見る

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2005/12/05 00:18
ホフマン物語とクリスマスツリー
新国立劇場でホフマン物語の初日を見た。オッフェンバックといえばオペレッタであるが、その彼が最後に書いたのが、このオペラ。オランピア・アントニア・ジュリエッタという3人の女性との恋と失恋が展開されていく。オランピアの超絶技巧や第3幕冒頭のホフマンの舟歌など、聴きどころ満載であるが、今日は敵役(リンドルフ)に、なんとジェームス・モリス様が登場。METのトスカ(パヴァロッティ、グレギーナと共演)でスカルピアを見て以来。素晴らしい歌声にほれぼれとした。演出も美しく、見ていて不快感のないもの。エロ芝居まが... ...続きを見る

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2005/11/27 21:44
夢遊病の女
昭和音楽大学のオペラ公演。 昨年はルチアで、今年は夢遊病の女。 ベルカント・オペラの名作を聴かせてくれる。 ...続きを見る

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2005/10/23 23:34
都響Aシリーズ定期(10月)
やることが考えられないくらい立て込んでいて、行くのやめようかと思ったが、結果として行って正解だった。 ...続きを見る

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2005/10/21 23:51
ウィーン・フィル楽団長講演−シューベルティアーデ−
以前は小ホールでやっていたが、近年は大ホールでやるようになった。 それにしても、毎回、中身の濃い講演がなされ、感服するばかりである。 ヴァイオリンソナタ、弦楽四重奏(死と乙女から1〜3楽章)、八重奏曲から、と聴き応えがある曲ばかり。特に死と乙女はすばらしかった。 キュッヒル、ヘーデンボルグ、リー、イーベラーという、普段聴くことが出来ないSQなのだが、それでも、まるで昔からあるSQであるかのように演奏してしまうのはたいしたもの。一番最後に演奏された第二楽章は、なんというか、胸がしめつけられる... ...続きを見る

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2005/10/15 20:19
昨日の再現
ウィーン・フィルも、昔は、滞在期間も長くて、ABCプロを2回ずつくらいやってくれたのに、このところは1回ずつがほとんど。本当に久しぶりに、2日連続で同じプログラムというスケジュール。 ...続きを見る

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2005/10/13 00:13
30年ぶりの「運命の力」
「オール〜プログラム」というのも魅力的。マーラーやブルックナーも美味であることは当然。ヨハン・シュトラウスファミリーの曲に至っては、聴けば聴くほど「残念ながら、我が国の曲ではない」という気持ちになる。 ...続きを見る

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2005/10/12 00:51
追記「マイスタージンガー」の名場面
肝心なのをもう一つ書き忘れていた。ハンス・ザックスが最後のほうで、つい啖呵を切る場面がある。「毎日毎日、靴を作って、左があたるの右がきついのとわがままな客の相手。やってられるか、このボケェ!」というところ。思わずうなずいた。 ...続きを見る

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2005/09/30 22:34
二国「ニュルンベルクのマイスタージンガー」
当初からの予定どおり、今日は二国のマイスタージンガーを見た。しかも平日マチネー。 連休中は入学者選抜+様々な雑務で、予想以上に忙殺されたからちょうど良かった。 ...続きを見る

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2005/09/27 00:10
久しぶりに教え子達と
1年生から教えた最初の教え子たちと、飲み会をやった。 既に学齢としては「卒1」であるが、進む道は様々。既に社会人として仕事に邁進している者、今年進路を決めた者、法科大学院に進学した者、じっくりと自分の進むべき道を固めようとしている者...。 いずれにせよ、皆元気で大騒ぎが出来て何よりだった。 宴会のメニューが、最初の顔合わせのときと同じ「しゃぶしゃぶ」であったのは奇縁か。 みな23歳。私のところまで来るのに、倍の人生がある。 そしてみんなが私のところに来たときには、私は69歳。 ...続きを見る

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2005/09/24 01:29
身辺整理
かつては生活に主要な地位を占めていたものでも、環境が変われば切り捨てて行かざるを得ないことがある。今の自分にとっては「歌うこと」がそれに近くなっている。ステージに立つ喜びや、聴くことで作り上げてきた音楽への思いを歌うことで表現することには、何にも代え難い魅力がある。 ...続きを見る

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2005/09/20 00:48
Eljen a Magyar
先週になってこの演奏会のチケットが手に入ったので、今日は大学を早めに出て紀尾井ホールに行ってきた。 ハンガリーのスター歌手(ぬっと立って歌うだけではなく、まさに歌って踊れる)2人が、カールマン、レハール、シュトルツなどのオペレッタの名曲を次々に歌い踊りまくる。こんなに楽しい演奏会は久しぶりである。(プログラムに若干の変更があり、ピアノ曲に「青きドナウ」が入り、プッチーニのアリアは「冷たい手を」から「星は光りぬ」に変わった。) ...続きを見る

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2005/09/13 23:44
大植さんのバイロイトは今年だけだって
ソースは下記の記事だが。 ...続きを見る

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2005/08/30 04:28
恵みの?台風
午後1時30分から5時まで、民事訴訟法の集中講座第1日。 昨日(というか今朝まで)講義資料を作っていたので、結構きついかと思ったが、アリナミンVドリンク1本でもってしまった。 ...続きを見る

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2005/08/25 22:43
ヴァントのブルックナー選集DVD
今日は、打合せが早く終わったので、タワーに飛び込み、DVD2枚を購入。 楽しみにしていたヴァント/ハンブルク北ドイツ交響楽団のDVDである。 もちろん、演目はブルックナー。第1回は5番と6番。 ...続きを見る

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2005/07/22 00:12
グレン・グールド
聴衆の前から姿を消し、録音だけで自らの音楽を世に問うたピアニスト。 ...続きを見る

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2005/07/12 00:44
早すぎる先行予約
このところ、METやボローニャ歌劇場の先行予約のDMが来る。 今更と言われるだろうけど、モリス、ドミンゴが出る「ワルキューレ」は一度は見たいし、逆に旬のファン・ディエゴ・フローレスやボンファデッリの出る「連帯の娘」なんぞは、何が何でもみたい。 ...続きを見る

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2005/06/21 03:02
ウェブラジオ(ORF)
某所の掲示板で、ORFでのウィーン・フィルの放送スケジュールを流してくれる人がいる。 あくまでORFのオーストリア国内での放送スケジュールだと思いこんでいた。 たまたま、今日はブーレーズ指揮でブル7があったので、何とはなくクリックしてみたら,...。 ...続きを見る

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2005/06/05 20:05
新国立劇場「フィデリオ」
とある方からチケットを譲っていただいた。いやほんとに譲っていただいていて良かった。 もしもこれがなかったら、キレたまんま仕事をひたすらやって、もしかしたら燃え尽きていたかも知れない。 仕事を早めに切り上げて、オペラ見て、幕間にスパークリングワイン飲んでやった。ざまーみあがれ(笑)。おかげでせいせいした。 ...続きを見る

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2005/05/31 22:59
いくつかの演奏会
一個ずつ書こうと思ったんだけど、時間がない。 ...続きを見る

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2005/05/19 19:04
ウィーン・フィルのサッカークラブ
仕事中、ちょいと休憩(^_^;)。 こんなサイトがある。 すごいな。しかし。 降り番があるとはいえ、毎日ピットでオペラやバレエの伴奏をやり、昼はそのリハをやり、土日はときおり定期演奏会をやり、さらにはツアーに行き、あるいは音楽大学で教え、おまけに室内楽をやっている。 そのうえにこんな風に遊ぶのか...。 ...続きを見る

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2005/05/04 16:00
スクロヴァチェフスキ/読響(名曲シリーズ)
2005年4月25日(月)午後7時〜 サントリーホール ...続きを見る

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2005/04/25 23:34
スクロヴァチェフスキ/読響
4月18日(月)午後7時〜(サントリーホール) ベートーヴェン/交響曲第1番 ブルックナー/交響曲第7番 ...続きを見る

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2005/04/18 23:52
CDレビュー(フィルハーモニカーの至芸/W.トムベック)
NAXOSから出ているシリーズに「フィルハーモニカーの至芸」というのがある。 ウィーン・フィルのメンバーをフィーチャリングしたシリーズであるが、シュミードル(クラリネット)、バルトロメイ(チェロ)などが出ている。W.トムベックはホルン奏者。2年前の里帰りのとき、セヴィリアの理髪師を見たが、その序曲でわくわくするようなホルンの音色を聴かせてくれた。 ...続きを見る

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2005/04/16 14:35
ウィーンの写真(その2−ホテル近くの路面電車駅)
我々の泊まったホテルは、中心部から地下鉄1号線(U1)で3駅のところにあった。 同時に路面電車の駅からも近かった。ここからO(オー)という記号の路面電車で南駅まで行き、そこでDに乗り替えれば中心部に行くことが出来る。またOにそのまま乗っていくとプラター公園まで行くことが出来る。 東京に比べて遙かに小さい街であるとはいえ、路面電車がうまく活用されているのはうらやましい。 東京も、内堀通りあたりに環状線の路面電車を復活させてくれないだろうか。あと、東京の場合、料金体系がバラバラなのも何とかし... ...続きを見る

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2005/04/10 23:10
ウィーンの写真(その1−ブルックナー終焉の地)
 いきなりであるが、ブルックナーはその人生の最後を、ベルベデーレ上宮の敷地にあるこの離れで送り、ここで亡くなった。  なんでも、その日は別に死の床についていたわけではなく、午後になって急に具合が悪くなり、そして亡くなったとか...。ここはベルヴェデーレ観光に来る人も素通りしていく場所で、ちょっと寂しい。  2000年にウィーンを訪れたときのことだった。ここに午前11時頃きたが、日本ではまさにそのとき、都響が朝比奈先生の指揮でブルックナーの5番を演奏していた。本当は定期会員のチケットを持って... ...続きを見る

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2005/04/05 21:10
リッカルド・ムーティのスカラ辞任
内部対立が原因とか。  しかし、そのあおりで、公演がキャンセルになってエア・チケットとホテル6万円相当が無駄(完全に無駄にしないために、無理矢理行ったそうですが)になったひともいます。  組合がバカ騒ぎして人を追い出しても、衆愚が残るだけ、という気もします。  後任はガッティあたりでしょうかね。しかし、ナポリ サン・カルロもベルティーニを失っていますから、ここも後任探しが大変かも。 ...続きを見る

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2005/04/05 00:44
聖金曜日の深夜
すべての演奏会鑑賞を終えて、今ホテルに戻ってきた。 テレビをつけたら、マタイ受難曲が放送されている。 ...続きを見る

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2005/03/26 07:22
ウィーンより(写真は帰国後のお楽しみ)
写真でものっけないと芸がないということで、渡航前日に衝動買いし(て、うちのフリッカににらまれ)たデジカメで撮影した街の風景を1枚のっけようとしたが、56Kのダイヤルアップだと、ちょっと重いみたいだ。ということで、写真は帰国後のお楽しみ。 ...続きを見る

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2005/03/24 08:02
幸田浩子リサイタル
日時 2005.02.22(Tue)19:00- 場所 オペラシティ リサイタルホール 出演 幸田浩子     河原忠之(ピアノ伴奏) 詳細は http://www.operacity.jp/concert/2004/050222.html ...続きを見る

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2005/02/23 12:56
ヴァントの命日
日付が変わってしまったが、14日はギュンター・ヴァントの命日であった。 未だにあのタケミツ・メモリアルでの3日間の体験は消えることはない。 本当にすばらしい音楽体験をすることができた。 ...続きを見る

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2005/02/15 00:33
引き続き、ペーター・シュライヤー
2005年1月26日(水)午後7時30分〜 タケミツ・メモリアル --------------------------- ペーター・シュライヤー(テノール) カミロ・レディケ(ピアノ) --------------------------- シューベルト/連作歌曲集「冬の旅」 ...続きを見る

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2005/01/26 23:34
ペーター・シュライヤーのリサイタル
2005/01/21 19:00- 王子ホール ペーター・シュライヤー(テノール) カミロ・レディケ(ピアノ) ------------------------------ シューベルト「白鳥の歌」 シューベルト/春のおもい、挨拶を贈ろう、彼女がここにいたことは、笑いと涙、君こそ我が想い、羊飼いの嘆きの歌、ガニュメート、さすらい人の夜の歌「山々に憩いあり」、ミューズの子 (アンコール) シューベルト/野ばら、鱒 ブラームス/子守歌 -----------------------... ...続きを見る

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2005/01/22 23:25
シベリウス・フェスティバル
今日(土曜日)は、所属している合唱団の練習に出席。 日本シベリウス協会創立20周年記念で、2月にシベリウス・フェスティバルというのがあり、そこに合唱部門で出演することになった。プログラムの半分は25年前にレパートリーにした曲だから、音と歌詞の汚れを落とせば大丈夫。残りの半分は結構たいへん。本番まであと2回の練習になった。 ...続きを見る

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2005/01/15 23:19
ヴァント最後のインタビュー
 ラストコンサートのCDにも音声が収録され、N響アワー指揮者列伝でも一部が放映されたが、ヴァント最後のインタビューがDVDになってリリースされた。(タワーレコードで入手可)。  日本語の字幕が入っている。ただしアメリカでつくられたもので、誤訳や誤植などがあるが、大意を理解するには十分。  昔の指揮ぶりなどもところどころに挟まれていて、見応えがある。  しかし、ブルックナーとかの映像もリリースしてくれないだろうか。 ...続きを見る

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2005/01/11 01:55

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